給与制度見直し

Salary system review

複雑な制度はもういらない!
「給与制度見直し」で
採用&定着&収支改善を実現します!

こんなお悩みありませんか?

  • 年功序列的な給与体系で、人件費が経営を圧迫している

  • 同一労働同一賃金への対応が遅れている

  • 給与水準を上げて採用力・定着力を強化したいが、賃金ベースを上げたくはない

スタコンの給与制度見直しの特長

評価と連動した
給与制度
採用・定着を促すためにも「何を頑張れば、どれくらい給与が上がるのか」を明確に示すことは大切です。成長意欲や、スキルが高いスタッフにとってメリットのある制度を構築します。
細やかな
シミュレーション
実際に給与を改定するには、各種手当や処遇改善加算、賞与の支給方法など様々な要素を総合的に考えなければなりません。様々なケースを想定し、シミュレーションを行いながらご提案します。
“介護特化”ならではの
強み
「介護職」「看護職」といった職種間の給与の違いや、転職者の対応方法などは、介護業界ならではの悩みどころです。業界に特化してこれまでサポートしてきた私たちだからこそできる、“痒いところに手が届く”ご提案をさせていただきます。

※就業規則の見直しは、提携する社会保険労務士に外部委託しております。(費用別途)御社指定の社労士様とお打合せをすることも可能です。ご相談ください。

給与制度見直し事例

給与制度と評価制度の連動で離職率が63%ダウン!(大阪府)

<Before>
 ・基本給のピッチ幅(号俸差)が大きく、年々、人件費率があがっていた
 ・度重なる制度見直しのせいで、矛盾の多い制度となってしまった
 ・評価と給与が連動しておらず、がんばっている職員が正しく評価されなかった
 ・中途採用時の給与決定ルールが明確になっておらず、同じスキル、勤務年数でもバラツキがあった
 ・結果として、年間離職率は24%となっていた
 ・すぐに採用できず、派遣スタッフに頼っていた

<実施事項>
 ・等級、ピッチ幅見直し
 ・「役職手当」「職務手当」「資格手当」「資格手当」の要件見直し ※同一労働同一賃金にも対応
 ・キャリアパス制度見直し(評価基準の具体化、適正化)と中途採用時の給与決定ルールの明確化

<結果>
 年間離職率が9%までダウンし、採用費、人件費(派遣料含む)などのコストが大幅にダウン

スケジュールイメージ

ご契約期間は、御社のご状況により設定させていただきますが、通常、半年から1年程度の時間を要します。

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